あの12月の鳥貴族のこと
これは、その夜から約3ヶ月後の私が書く話だ。結論から言う。Pairsで3ヶ月間、一度も会えなかった私が、withに変えて2週間で初デートを実現した。 その理由と、2026年時点でのリアルな違いを、ランキングでも広告でもなく、自分の経験として書く。
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Pairsで3ヶ月、私に起きたこと
2ヶ月目からプロフィールを書き直した。写真を変えた。コミュニティ機能(「料理好き」「映画好き」などのグループ)を使って共通点のある相手に絞ってアプローチした。会話の糸口も工夫した。それでも、3ヶ月間で実際に会えた人数は、ゼロだった。
あの3ヶ月で払ったのはお金ではなかった(女性は無料だから)。払ったのは、夜の時間と、少しずつ削られていく自己効力感だった。
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「性格診断」が私に刺さった夜
「どうせ占いみたいなもの」と思っていた。でも実際に相手とメッセージを交換してみると、会話の入り口がまるで違った。共通の「タイプ」という話題があるから、最初のメッセージから価値観の話になる。「ENFJとINTPって理論上は相性いいらしいけど、実際どうですか?」なんて聞かれた日には、そこから自分の仕事スタイルの話になって、気がつくと1時間返信し合っていた。
Pairsでの3ヶ月、一度もそういう会話が生まれなかった。
withを始めて4日目にLINEを交換した相手が、2週間後に私の初デートの相手になった。新宿の小さなイタリアンで、2時間半話した。「合う」かどうかはまだわからないけど、「会ってよかった」と思えたのは、マッチングアプリ歴の中で初めてだった。
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PairsとwithのリアルなDiff、2026年版
「どちらが良いか」という二択で考えると、間違えやすい。正確には「誰に何が向いているか」の問題だ。
withの本当の強みは、「出会いの質の設計」にある。性格診断というフィルターを共有した状態でマッチングするから、最初のメッセージから「どういう人か」の話ができる。プロフィールの写真と職業だけで判断される消耗感が、格段に薄れる。年齢層はPairsよりやや若め(20代前半〜30代前半が中心)で、「まず出会いを広げたい」層から「真剣に探している」層まで混在している。2026年現在、有料会員の真剣度は上がっている印象で、「withはカジュアルすぎる」という数年前の評判はやや古い。
まとめると:
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「婚活向き」という言葉の罠
ネットの比較記事には「婚活ならPairs一択」「withはマッチングアプリ初心者向け」という論調が多い。それ自体は嘘ではないけど、2026年時点では少し解像度が低い。
婚活を「真剣に交際相手を探すこと」と定義するなら、withでもPairsでも、ちゃんと機能する。問題は、どちらのアプリを使うかではなく、自分がどういう状態で使うかだ。
withに変えた後、性格診断の結果を使って自己開示するプロフィールに書き直した。「計画的な外向型のくせに、仕事の数字管理が得意すぎて同僚に怖がられてます」と書いたら、初めて「この人と話したい」と感じられるマッチが来るようになった。
アプリが変わったんじゃなくて、私の見せ方が変わったんだ。ただ、withの性格診断という構造が、その変え方を教えてくれた。
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マッチングアプリのコストを「月額料金」だけで計算する人が多いけど、それは間違いだと思う。
本当のコストは、「成果ゼロのまま何ヶ月過ごすか」だ。
Pairsは女性無料で使えるから、金銭的な損失はなかった。でも3ヶ月という時間を、毎晩21時すぎに帰ってきてサラダチキンをかじりながらスマホを眺める夜に使った。1日1時間としても、90時間。世田谷の1Kで缶チューハイを飲みながら、返信を待ち続けた90時間。
「もう少し続けたら変わるかも」という思考で同じアプリを使い続けることが、一番時間を食う。うまくいかない理由が自分の使い方にあるなら改善すればいい。でも、アプリの構造と自分の相性が根本的に合っていないなら、早めに変えるべきだ。
withに変えて最初の2週間は、Pairsの3ヶ月より明らかに密度が高かった。その差は、私にとって答えだった。
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世田谷の1Kで出した、私の結論
2026年の今、Pairsとwithはどちらも「ちゃんと使えば出会えるアプリ」だ。どちらかが圧倒的に優れているわけじゃない。ただ、向いている人の輪郭は確かに違う。
プロフィール文を書くのが苦手で、「どんな人が自分に合うか」をまだ言語化できていない人は、withから始めた方がいい。 性格診断が「自分はこういう人間だ」という整理を手伝ってくれる。その結果をネタに会話が始まるから、「最初のメッセージで何を書けばいいかわからない」という壁が低くなる。会員数はPairsより少ないが、性格の相性が近い相手と出会いやすい設計になっているぶん、会話が続きやすい。
条件面も含めてちゃんと相手を選びたい、プロフィールには自信がある、という人は、Pairsの会員数と検索の細かさが武器になる。 年収・職業・居住地を組み合わせて絞り込んで、その中からコミュニティで絞る。母数が多いぶん、希望に近い相手に出会える確率は確実に上がる。
迷って何ヶ月も過ごすより、今週1つ試す方が、来年の12月が少し違う夜になるかもしれない。
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【2026年追記】
withへの乗り換えは正解だった。でも「性格の相性」だけでは届かない壁に、私はバレンタインの夜に気づいた。
2026年2月14日、22時の三軒茶屋でチョコを棚に戻した
悲しいというより、腑に落ちた。withの性格診断は「話しやすい人」を見つけるのには本当に機能した。Pairs3ヶ月ゼロ会いの私に、2週間で初デートという体験を実際に届けてくれた。でも「この人と進みたい」という感覚は、診断では測れなかった。 婚活に少し本気になろうと決めたのは、その帰り道だった。
withを続けながらOmiaiを追加した理由
帰宅してベッドでOmiaiの登録ページを開いた。迷ったのは「同時に使うお金がもったいない」という一点だけ。でもOmiaiは女性無料プランがある。会員層がwithより少し上で、「結婚を視野に入れたお付き合い希望」と書いている人が体感で多く、最初のメッセージから価値観の話になりやすかった。
Q. withとOmiaiの同時使いは消耗しない?
withで「会いやすい人」、Omiaiで「将来を話せる人」と役割を分けると意外と疲れない。月の課金が気になるなら最初の1ヶ月だけ両方試して、合う方を残す方法もある。
Q. 27歳でOmiaiは早い?
Omiaiの中心ユーザーは25〜34歳。登録直後から真剣ないいねが届くので、むしろタイムロスが少ない。
3月の第2土曜、初めて自分から「また来週」と言えた
真剣な出会いを求める25〜34歳の登録者が多く、地方在住でも使いやすい会員規模を持つOmiaiは2026年5月時点で女性無料プランあり(初回限定特典の詳細は公式サイトで確認を)。
【2026年追記】
withで初デートを実現した私が、次にOmiaiを開いた理由——2026年3月の話。
3月、ドトールで届いた先輩のLINE
性格診断で会話のきっかけを自動生成してくれる設計だから、Pairsでの3ヶ月と違って「最初のメッセージ」で詰まらない——withがそういう仕組みだと実感していた。女性無料で始められる(2026年5月時点)。
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withとOmiaiはどっちが「本気の出会い」に向いてるの?
Q. withとOmiaiは何が違う?
withは心理学ベースの性格診断でマッチングを補助する設計で、「会話の入り口」が自動的に生まれるぶん、初対面のぎこちなさが和らぐ。一方、Omiaiは本人確認・職業証明が登録必須で、身元がはっきりしている分だけ「真剣交際・結婚前提」のユーザーが集まりやすいと言われている。
早くない。withで「会う練習」をしてから、Omiaiで腰を据えて探す——この順番で正解だったと思う。withで初対面の緊張をクリアしていたから、Omiaiで会った相手と話すとき、Pairsのときより格段に落ち着いていた。
Omiai
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28歳になる前にやっておいてよかったこと
三軒茶屋の1Kで、毎晩21時にファミマのサラダチキンを食べながらスマホを開いていた去年の自分に言えるとしたら、「アプリは比べながら使え」だと思う。それだけで、3ヶ月何も変わらない夜が終わる可能性は上がる。
女性は無料、スマホで3分、匿名で始められる。 2026年5月時点、Omiaiは新規登録で受け取れるいいね数を増量するキャンペーンを実施中。公式サイトから今すぐ無料登録——まずプロフィールを1枚作ることから、28歳が変わる。
Omiai
【2026年追記】
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6月の日曜、母のLINEに既読をつけられなかった私が
結論から言うと、私は「アプリを1つに絞る」のをやめた瞬間から、初めて“会える側”になった。
withの性格診断は、私にとって「会話のお守り」になった。Pairsで5往復で途切れていたメッセージが、withでは「タイプが似てるから話が早い」状態で始まる。価値観でつながれるwithは、会話が続かないと悩む人ほど効く。最初の2週間で初デートまで行けたのは、たぶんこれが理由だ。
👉 with
「会える人」と「結婚を考える人」は別アプリだった
2026年6月時点での、私のリアルな使い分けはこうだ。
| サービス名 | 特徴 | 年齢層 | おすすめ度 |
| — | — | — | — |
| with | 性格診断で会話が続く・初デートまで早い | 20代中心 | ★★★★★ |
| Omiai | 真剣度が高く結婚を意識した相手が多い | 20代後半〜30代 | ★★★★☆ |
| ハッピーメール | 会員数が多く地方でも母数が確保できる | 幅広い | ★★★☆☆ |
結婚を意識し始めたなら、真剣層の多いOmiaiを2本目に。2026年6月時点で女性は無料、初回登録時のいいね数が増えるキャンペーンも出ている。気になったら今すぐ無料登録だけ済ませておくと、土日の夜が変わる。
👉 Omiai
Q&A:3ヶ月ゼロ会いだった私が今だから答える
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あの日の私へ
母のLINEには、土曜のデートを終えた帰り道、三軒茶屋の改札を出たところでようやく返信した。「私も、ちょっとずつ動いてるよ」。送れたのは、検索窓に「Pairs with どっち」と打ち込み続けた夜があったからだ。
👉 スマホで30秒、無料で始める → with
【2026年追記】
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6月、母のLINEを既読スルーした夜に
結論から言うと、withで「会える側」になった私が、結婚を意識して次に併用したのは[Omiai]だった。
「楽しい」より「安心」で選ぶ私が、withの次に登録したもの
性格診断で相性から入りたいなら[with]、そこから一歩進めて結婚を前提に絞りたいなら、独身証明や年収証明を出している会員が多い[Omiai]——この2つを併用するのが、2026年の私の答えだった。
withが「価値観で出会う」場所なら、Omiaiは「条件を隠さず本気で探す」場所。プロフィールの温度がそもそも違う。Omiaiに登録した初日、メッセージの一通目から「来年あたりには」と書いてくる人がいて、最初は驚いたけど、それが私には合っていた。
自分の年齢層と「会える側」になれる場所を、まず無料で見比べてみてほしい。
| サービス名 | 特徴 | 年齢層 | おすすめ度 |
| — | — | — | — |
| with | 性格診断で価値観マッチ。会話の入り口が作りやすい | 20代中心 | ★★★★★ |
| Omiai | 結婚を意識した真剣層が多い。各種証明提出者が多い | 20代後半〜30代 | ★★★★☆ |
| Pairs | 会員数は最大級だが埋もれやすい。最初の1本目向け | 20〜30代 | ★★★☆☆ |
Q. withとOmiai、女性はどっちから始めるべき?
Q. お金が不安。最初にいくらかかる?
女性はどちらも基本無料で始められる。2026年6月時点で、withもOmiaiも新規女性会員向けの無料登録キャンペーンを実施中。初回限定の特典が出ていることもあるので、課金する前に、まず無料の範囲で雰囲気を確かめれば十分。
母のLINEには、翌朝「元気だよ。最近ちょっといい感じ」とだけ返した。嘘じゃなかった。
価値観で出会いたい人は、今すぐ無料で[with]の性格診断から。スマホで3分、匿名で始められる。→ with
ひとりで抱え込みそうな夜は、ココナラ電話占い。初回特典で、誰にも言えない恋の話を匿名で。
【2026年追記】
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あれから半年、6月の日曜に彼の実家へ向かう電車で
結論から書くと、私はいま、Omiaiで出会った人と半年続いている。
でも、ここまで一直線だったわけじゃない。正直に書く。
付き合って2ヶ月目、既読が5時間止まった夜のこと
4月の終わり、彼から急に連絡が減った時期があった。既読が5時間、6時間と止まる。あの「Pairsで返信が来なかった夜」の感覚がフラッシュバックして、23時すぎ、1Kの部屋で膝を抱えていた。
友達に相談するには重すぎるし、母のLINEはまだ既読スルーしたまま。そんな夜、スマホで見つけたのが電話相談だった。ココナラ電話占いは、深夜でも1分単位で恋愛の相談ができて、名前も顔も出さずに話せる。 22分だけ、と決めて繋いだ。占いというより、ただ「彼、どう思ってると思いますか」を誰かに聞いてほしかったんだと思う。
ココナラ電話占い
通話が終わったのは深夜1時前。結局その3日後、彼から「仕事が炎上してて余裕なかった、ごめん」と連絡が来た。杞憂だった。でも、あの夜に「一人で抱え込まなかった」ことが、私にとっては大きかった。
Q. マッチングアプリで出会った相手と不安になったら、すぐ問い詰めるべき?
もし1年前の、Pairsで削られていた自分に会えるなら、この2つを渡したい。
| サービス名 | 特徴 | 年齢層 | おすすめ度 |
|—|—|—|—|
| Omiai | 真剣度が高く「本気の人」に会いやすい。イエローカード機能で危険人物を排除 | 20代後半〜30代 | ★★★★★ |
| ココナラ電話占い | 深夜でも匿名で恋愛相談。1分単位で始められる | 全年齢 | ★★★★☆ |
今すぐ無料で、スマホから30秒。 匿名のまま、あなたの「本気の人」を探せます。
Omiai
平塚駅に着いた。改札の外で、彼が手を振っている。去年の私に「大丈夫、ちゃんと着くよ」と言ってあげたい。
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【2026年追記】
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6月の日曜、恵比寿のカフェで彼が黙った
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「遊びじゃない人」だけを見たくて、Omiaiに変えた
登録し直したのは去年の12月。婚活寄りの真剣層が多いと聞いていたOmiaiに切り替えた。決め手は、相手の「結婚に対する意思」がプロフィール段階で見えること。withが性格診断で入り口を作るアプリなら、Omiaiは最初から「その先」を話せる人が多かった。20代後半〜30代前半の、仕事も生活も落ち着いた層が中心で、メッセージの温度が明らかに違った。遊び目的の人に消耗する夜が、はっきり減ったのが一番大きい。
真剣層と地方でも出会いたいなら、まず無料で会員層を確かめるのが早いです。
人に言えない恋の迷いを、匿名で・スマホから・待ち時間ゼロで話せるのは想像より効きます。
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Q. 地方や忙しい社会人でも、Omiaiで真剣な人に出会えますか?
A. 出会えます。 Omiaiは真剣層が多いぶん、都市部以外でも「結婚を前提にした人」とマッチしやすいのが強みです。2026年7月時点では新規登録の女性は基本無料で始められるので、まず自分の地域の会員層を確かめてから判断できます。合わなければ辞めればいいだけ、というのが私の背中を押しました。
Q. アプリ疲れで一度やめました。また始めていいですか?
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三軒茶屋のあの部屋で、返信がなくて自己効力感が削られていた27歳に、いま言えることが1つだけある。「アプリが悪いんじゃなくて、その人にとっての“本気の場所”が違うだけ」だった。
【2026年追記】
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婚約指輪のサイズを測った日の、後輩からのLINE
結論から言うと、2026年のいま私が「まずどれ?」と聞かれたら、性格診断で会話が続くwithと、結婚前提で温度が高いOmiaiの2本立てを勧める。 これは私が実際に婚約までたどり着いた組み合わせだ。
性格診断で「会話が続かない」問題が消えたのが私にとって決定的だった。プロフィールを何度書き直しても3ヶ月ゼロだったPairs時代と違って、共通の価値観タイプという入り口があるだけで、最初のメッセージから中身の話ができる。まず1本目に選ぶなら、内面で繋がれるwithから始めるのが遠回りしない。
| サービス名 | 特徴 | 年齢層 | おすすめ度 |
| — | — | — | — |
| with | 性格診断で価値観からマッチ。会話が続く | 20代中心 | ★★★★★ |
| Omiai | 結婚前提の温度が高い。真剣層が多い | 20代後半〜30代 | ★★★★★ |
| Pairs | 会員数は最大級。まず母数が欲しい人向け | 20〜30代 | ★★★☆☆ |
待つ夜がつらい人へ、私が本当にやっていたこと
正直に書くと、Omiaiで「本気の人」とやり取りしていた1月、返信を待つ深夜がいちばん心を削った。そんな夜、私は一度だけココナラ電話占いで匿名の相談をした。当たる当たらないより、「この気持ちを誰かに声で聞いてもらえた」ことで翌朝の自分がまともに動けた。人に言えない婚活の孤独を、スマホで3分、匿名で吐き出せる場所があるのは思っていた以上に効いた。
Q. Pairsが悪いの?
A. 悪くない。 母数は最大級で、まず数を打ちたい人には向く。ただ「会話が続かない・会えない」で消耗しているなら、私のように性格診断のあるwithに切り替える価値はある。合わなかったサービスは「自分に向いてなかっただけ」で、次で報われることは普通にある。