ファミマの袋を提げたまま、電気もつけずに倒れこんだ
電気もつけずにベッドに倒れ込む。今日も自炊しなかった。今月で18日連続になる。
スマホのロック画面に通知が3件。LINEの未読、マッチングアプリのいいね、母からのメッセージ。全部、開かなかった。
去年、3つのアプリで全滅した話を正直に書く
去年、マッチングアプリを3つ試した。Tinder、Pairs、OKCupidだ。
数字で見ると「そんなに悪くないのでは」と思う人もいるかもしれない。でも「全滅」と表現したくなるのは、結果だけじゃなくてプロセスが消耗だったからだ。
Tinderは温度感が合わなかった。最初の3週間で5人と会ったけど、3人はLINEを交換した翌週から既読無視になった。別に傷ついたというよりは「あ、そういうものか」という感覚の方が強かった。それが一番こわかった。感覚が少しずつ麻痺していく感じ。
OKCupidは外国人ユーザーが多く、英語でのやりとりが想定より多かった。日本語で普通に話せる人と付き合いたい、という私の目的にはズレた。
Pairsは、使えた。でも私の使い方が雑だった。プロフィール写真1枚(自撮り、光量悪め)に「趣味:映画・お酒」とだけ書いた。思えば、それで「この人に会いたい」と思う男がいるはずもない。
アプリのせいにしていたけど、半分は自分の問題だった。それを認めるのに、1年かかった。
20代前半の子と「同じ画面」に並ぶということ
マッチングアプリで一番きついのは、構造の問題だと思っている。
これはアプリが悪いわけじゃない。でもそれを理解した上で「自分にとって有利なフィールドで戦う」という発想に切り替えないと、消耗するだけで終わる。
真剣に付き合いたい人が集まるアプリと、ライト層が多いアプリでは、そもそも集まっている男性の目的が違う。だからアプリ選びは、戦略の話になる。
2026年1月、ちゃんと調べ直した
正月明け、もう一度だけ本気で試そうと思った。
今回はちゃんと調べた。選ぶ基準を3つ決めた。
①真剣交際・婚活寄りの層が集まっているか
②価値観や性格で「合う人」を絞り込める機能があるか
③女性の利用コストが適切か(安すぎると男性の真剣度が下がるリスクがある)
この基準で整理すると、今年試してみたいアプリが2〜3つに絞られた。
withを選んだのは、性格診断が別次元だったから
withは、ビッグファイブ理論をベースにした性格診断を全ユーザーに受けさせる設計になっている。
ビッグファイブとは、心理学でよく使われる性格の5因子モデル(開放性・誠実性・外向性・協調性・神経症傾向)のことだ。「趣味が一緒」という表面的な相性じゃなくて、「一緒にいてラクかどうか」に近い部分を測ろうとする指標になる。
女性は基本無料で使える。男性は有料プランへの課金が必要な設計なので、真剣度が一定以上担保されている。コストを払っている男性が集まっているということは、それだけ目的意識が高い層がいる、ということだ。
Pairsは「数と検索精度」で別の戦い方ができる
大事なのは「多いから出会いが増える」わけじゃない、ということだ。
でも選択肢が多いと、フィルタリングを細かくかけられる。職業・年収帯・プロフィールの文字数(文章をちゃんと書いている人は真剣度が高い傾向がある)・コミュニティへの参加状況(趣味や価値観のグループに入っているか)。この複数の軸で絞ると、残る候補の精度がかなり上がる。
Omiaiは、時間をかけて話したい人に向いている
Omiaiも2月から試し始めた。
Pairsよりも年齢層がやや高め(20代後半〜30代が中心)で、プロフィールの記入率や文章量が全体的に丁寧な印象がある。婚活寄りの使い方をしている人が多く、「付き合ってから将来を考えたい」という温度感に合っている。
「すぐに会いたい」より「ちゃんとメッセージを重ねてから会いたい」という私の感覚には、3つの中で一番フィットするかもしれない。まだ使い始めて1ヶ月だけど、メッセージのやりとりが他のアプリより続きやすい。
2026年の春を、去年と違うやり方で動く
正月に母からLINEがきた。「そろそろ考えてる?」だった。
既読だけつけて返信しなかった。
母のことは好きだ。でも「そろそろ」という言葉は、私が一番よくわかっている焦りを外側から強制してくる感じがして、素直に受け取れない。同期の婚約を聞いたあの夜と同じ種類の圧力だ。
焦りで動いても、去年と同じ全滅を繰り返すだけだ、とわかった。
—
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もしあなたが「アプリを試したけど全然うまくいかない」「何が悪いのかわからない」という状態なら、最初に見直すべきはアプリの種類じゃない。プロフィールの質と、アプリの選び方だ。
性格診断で相性を事前に絞り込みたいならwith、選択肢の多さと検索精度で能動的に戦いたいならPairs、真剣度の高い相手と時間をかけて向き合いたいならOmiai。この3つを自分の目的に照らして選ぶことが、2026年春のマッチングアプリ攻略の出発点になる。
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【2026年追記】
結論:プロフィールを書き直した翌週、初めて「会いたい」と思える人からいいねが来た。
3月、withを再開した夜のこと
1月にやり直したのは、プロフィールだけだった。自撮り1枚(光量悪め)を、カフェで撮った自然な写真3枚に変えた。自己紹介文を「趣味:映画・お酒」から「世田谷近くのカフェで週末に映画を観ています。最近は邦画が多め。おすすめがあれば教えてほしいです」に書き換えた。それだけで、いいねの質が変わった。「とりあえずいいね」の人が減って、「プロフィール読みました」から始まるメッセージが増えた。
with
with再開から3週間で4人とメッセージが続き、2人と実際に会った。去年の9人に3ヶ月かかったことを思うと、スピードが体感として違う。
withとOmiai、27歳・婚活寄りが使うならどちら?
2つのアプリを並行して使った上で比較した。
| サービス名 | 特徴 | 年齢層(女性) | おすすめ度 |
|—|—|—|—|
| with | 心理テストで相性重視、20代が中心 | 22〜29歳 | ★★★★★ |
| Omiai | 真剣婚活層が多く、プロフィール入力が丁寧 | 25〜35歳 | ★★★★☆ |
結婚を具体的に考えている30代が多いのがOmiai。年収・職業欄があり、条件で絞りたい人向き。withは「ゆるく始めて真剣になっていきたい」20代後半に合っている。2026年5月時点、Omiaiは初月プレミアムプランが割引キャンペーン中。今すぐ無料登録で確認できる。
Omiai
よく聞かれること
Q. アプリで全滅した原因って結局何でしたか?
A. プロフィールで「この人に会いたい」と思わせられていなかったこと。写真1枚・自己紹介3行では、相手が1日に見る何十人ものプロフィールに埋もれる。日常の具体的な一場面を書くだけで、受け取られ方が変わった。
Q. 27歳だとwithとOmiai、年齢的にどちらが向いていますか?
A. 27歳ならまずwithが合いやすい。20代が多く、心理テストで会話のきっかけが作りやすい。30代に入ってから婚活色を強めたい場合はOmiaiが選択肢になる。
スマホで3分、今夜から始める
去年の自分に一言だけ言えるなら「アプリを変える前に、プロフィールを変えろ」だ。同じプロフィールのまま別のアプリに移っても、結果は変わらない。
with
【2026年追記】
6月の日曜、ベランダで麦茶を飲みながら
あれから with を再開して、まずプロフィール写真を撮り直した。自撮りをやめて、友達に頼んで代々木公園で撮ってもらった1枚。「趣味:映画・お酒」の3行も書き直した。それだけで、来るいいねの質が変わった。
with は心理テストで価値観の近い人とマッチする設計だから、最初の会話のとっかかりが用意されている。「同じタイプでしたね」みたいな話から始められる。会話が続かなくて既読無視、という去年の消耗が減ったのはこれが大きい。 性格診断で話題が先にあるから、地方在住でも会う前のやりとりが重くならない。with
でも with だけだと、わたしの「世田谷・27歳」という条件では表示される人が少ない日もあった。そこで、結婚を見据えた真剣層が多いと言われる Omiai を併用した。年齢確認・本人確認が厳しいぶん、ひやかしが少なくて、最初のメッセージの温度が違う。
2つ使ってみて分かった、入り口の違い
| サービス名 | 特徴 | 年齢層 | おすすめ度 |
| — | — | — | — |
| with | 心理テストで価値観マッチ/会話のきっかけを作りやすい | 20代中心 | ★★★★★ |
| Omiai | 結婚を見据えた真剣層が多い/本人確認が厳格 | 20代後半〜30代 | ★★★★☆ |
ざっくり言うと、with は「まず話してみたい」、Omiai は「ちゃんと付き合いたい」 で入り口が違う。両方とも登録だけ無料で済ませて、来た相手を見比べたほうが、自分の温度に合う人が早く分かる。
Q. 27歳から始め直すのは遅い?
遅くないと思う。むしろ20代前半のときより、自分が何を「消耗」と感じるかが分かっているぶん、相手を見る目はあった。
Q. 2つ並行は疲れない?
最初の1週間だけ通知をオンにして、あとは夜の15分だけ見る、と決めたら疲れなかった。全部に即返信しようとしていた去年が、勝手に疲れていただけだった。
麦茶を飲み干して、洗濯機を回した。去年の今ごろは日曜の朝に起き上がれなかった。いまは普通に起きて、普通に洗濯をしている。それだけのことが、けっこう大きい。
スマホで30秒、匿名のニックネームのまま始められる。まずは1つ、価値観の近い人と話してみるところから。with
【2026年追記】
—
6月14日、三軒茶屋のスタバで気づいたこと
結論から言うと、私が消耗しなくなった理由は「1つに絞る」のをやめて、性格の違う2つのアプリを役割分担させたからだった。
1月にもう一度始めたとき、私は「今度こそ1つに絞って真剣にやる」と決めていた。でも2ヶ月で気づいた。1つに全部の期待を乗せると、そのアプリでうまくいかない週は、まるごと自分が否定された気持ちになる。だから3月から、性格の違う2つを並走させた。
平日の夜、疲れて頭が動かない日は with。価値観診断で趣味や考え方の近い人から表示されるから、こちらが頑張って探さなくていい。会話のとっかかりも診断結果から作れるので、消耗が少ない。
20代後半〜30代の、結婚を視野に入れた真剣な人が多く、診断ベースで「合う人」から会えるのが with の強みだ。
with
なぜ「併用」だと疲れないのか
土日の余裕がある時間は Omiai。プロフィールをちゃんと読んで、自分から動く。婚活寄りの真剣層が多いぶん、軽い既読無視で消耗することが減った。1月〜5月で実際に会ったのは4人。そのうち2人とは今も連絡が続いている。去年の「9人会って付き合えたのはゼロ」とは、心の削られ方がまるで違う。
| サービス名 | 特徴 | 年齢層 | おすすめ度 |
|—|—|—|—|
| with | 価値観診断で合う人から表示。会話の入口が作りやすく疲れにくい | 20代後半〜30代 | ★★★★★ |
| Omiai | 結婚を意識した真剣層が多い。じっくり読んで自分から動く向き | 20代後半〜30代 | ★★★★☆ |
半年たって、母のLINEに返信できた
6月になって、2年4ヶ月ぶりに、自分のペースで人と会えるようになった。先週は、ずっと未読のままだった母のLINEに「元気だよ、また帰るね」とだけ返した。たったそれだけのことが、半年前はできなかった。
2026年6月時点で、with も Omiai も新規登録は無料。プロフィールの作成や相手の検索までは費用がかからないので、まず「どんな人がいるか」を見るだけでも空気感が分かる。
with
【2026年追記】
三月の水曜、withの通知で指が止まった
結論から言うと、私が消耗しなくなった一番の理由は「アプリを1本に絞った」ことだった。
去年の私は3つのアプリを同時に開いて、全部の返信に気を配って、全部で疲れ果てていた。今年やめたのは「量」だ。価値観マッチングで会話が続きやすいアプリを1本、腰を据えて使う。それだけで、木曜の夜に天井を見上げてため息をつく回数が、確かに減った。
心理テストで内面から相性を見てくれるから、写真勝負に疲れきった27歳でも自分のペースで進められる。
「1本に絞ったら出会いは減らない?」
減らなかった、というのが半年使った正直な実感だ。3月だけで4人とメッセージが続き、うち2人と実際に会った。去年は9人と会ってゼロだったのに、今年は「会う前の会話」で気持ちがすり減らない。数を追うのをやめたら、逆に一人ひとりとちゃんと向き合えた。
| サービス名 | 特徴 | 年齢層 | おすすめ度 |
|—|—|—|—|
| with | 価値観・心理テストで相性重視 | 20代〜30代前半 | ★★★★★ |
| Omiai | 真剣な婚活層が多い | 20代後半〜30代 | ★★★★☆ |
| ウェルスマ | オンライン結婚相談所で伴走型 | 30代中心 | ★★★☆☆ |
2026年3月時点で、withもOmiaiも登録・検索は無料。まずは課金せずに雰囲気だけ見てみるのが、去年ボロボロだった私への一番のアドバイスだ。今すぐ無料登録して、合わなければ消せばいい。それくらいの軽さでちょうどいい。
それでも眠れない夜のために
出会い直しが進んでも、眠れない夜はまだある。母のLINEには、実はまだ返せていない。そういう時、私は占いアプリを開くようになった。深夜1時でも、誰かに「大丈夫だよ」と言ってほしいだけの夜がある。匿名で、顔も名前も出さずに、10分だけ話を聞いてもらえる。
初回無料分があるから、課金せずに“話す練習”だけでも救われる夜がある。
半年前、電気もつけずに世田谷の1Kで倒れ込んでいた私へ。消耗をやめる第一歩は、もっと頑張ることじゃなくて「絞ること」だった。 スマホで30秒、無料で、匿名で始められる。今日の分だけ、動いてみてほしい。
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【2026年追記】
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七月の代々木公園、彼が缶コーヒーを2本買ってきた
結論から書くと、私が変わったのは「アプリを増やす」のをやめて、たった1本に絞ってプロフィールを本気で作り直した夜からだった。
7月5日、日曜の15時。代々木公園のベンチで、彼がファミマの缶コーヒー(ブラックとカフェオレ、私がどっちか選べるように)を2本買ってきた。半年前、電気もつけずにサラダチキンをかじっていた私が、今こうして人と缶コーヒーを分けている。自分でも少し笑ってしまう。
だから今回は、真剣に恋人を探している人が多いと感じた with 1本に絞った。心理テストで価値観の近い人を見つけられる設計が、プロフィールを盛るのが下手な私には合っていた。
「1本に絞る」と何が変わったのか
最初の夜、私は自撮り1枚だった写真を3枚に増やした。1枚目は美容院で撮ってもらった顔がわかる写真、2枚目は行きつけの喫茶店でコーヒーを飲んでいる横顔、3枚目は去年鎌倉で撮った海。「趣味:映画・お酒」しか書いていなかった自己紹介も、「平日の夜に一人で行く映画館が好き」「日本酒より最近はクラフトビール」と、会ったときに話が続く具体を足した。
たったこれだけで、いいねの質が変わった。去年は「とりあえず」の温度感が多かったけど、価値観マッチで来る人は、私の3枚目の海の写真に触れてくれる。
Q. アプリを何本も掛け持ちした方が出会いは増えるのでは?
A. 数だけなら増えます。でも私の場合、掛け持ちは管理コストで消耗して、一人ひとりに向ける集中力が落ちました。1本に絞ってプロフィールを磨いた方が、結果的に「会いたい」と思える人に届きました。個人差はありますが、消耗している自覚がある人ほど、まず1本に絞るのをおすすめします。
Q. 27歳から始めても遅くない?
A. 遅くないです。20代後半〜30代の真剣層が集まるアプリを選ぶことの方が、始める年齢より大事でした。若い層が多いライトなアプリで消耗するより、目的の近い人が集まる場所を選ぶ。それだけで戦うフィールドが変わります。
迷っている人のために、私が今回検討したものを正直に並べておく。
| サービス名 | 特徴 | 年齢層 | おすすめ度 |
| — | — | — | — |
| with | 心理テスト・価値観マッチ。プロフィールを盛るのが苦手な人向け | 20代後半〜30代 | ★★★★★ |
| Omiai | 結婚を見据えた真剣層。安心感重視の人に | 20代後半〜30代 | ★★★★☆ |
| ウェルスマ | オンライン結婚相談所。アプリで疲れ切った人の次の一手 | 30代中心 | ★★★★☆ |
半年前の私に、今の私が言えること
消耗の正体は、アプリの数でも年齢でもなかった。「全部を同時に、雑に」やっていたことだった。1本に絞って、そこに丁寧に自分を差し出したら、ちゃんと人が返してくれた。
価値観マッチで“会いたい人”に届く設計。まずは1本に絞りたい人へ、with は無料で心理テストとプロフィール作成まで試せます。
【2026年追記】
六月の日曜、ベランダで洗濯物を干しながら気づいたこと
結論から言う。3つ同時にやるのをやめて with 一本に絞った瞬間、私の消耗は半分になった。
6月14日、日曜の午前10時。世田谷の1Kのベランダで、彼のTシャツと私のパーカーを一緒に干していた。2枚並んで風に揺れる洗濯物を見て、なんだか笑ってしまった。半年前、電気もつけずに倒れ込んでいた、同じ部屋で。
きっかけは、1月に「1本集中」を決めたことだった。Tinderも掛け持ちも全部やめて、with だけに絞った。理由は単純で、価値観診断で相性を出してくれるから、プロフィール写真の光量が悪い私でも「話が合う人」と繋がれたからだ。あの頃の私は写真1枚と3行のテキストで20代前半の子と横並びになる構造に、勝手に消耗していた。
初めてメッセージが2週間続いた相手は、映画の趣味が近い人だった。恵比寿のミニシアターで会った。既読無視も、英語のやりとりも、焦りも、その日はなかった。
価値観マッチングで消耗せず、内面から合う人と出会いたいなら、まずここから始めるのがいちばん近道だった。
with
Q. 掛け持ちと1本集中、どっちがいいの?
迷ったときに私が並べた3つ
結婚を意識し始めたら Omiai を足すのもありだと思う。真剣に相手を探す人が多いと言われています(感じ方には個人差があります)。年齢フィルターで消耗しにくいのも、27歳の私には正直ありがたかった。
スマホで3分、匿名で始められる。半年前の私に一番言いたいのは「3つ同時にやらなくていい」ということだ。
Omiai